ビジネスに生かす禅的な思考を体得する。禅と経営にブリッジをかけた21世紀の禅。

経営は着眼大局、着手小局で行えばよい。

着眼は目先の10より、10年後の100を目指す。

また、木を見て仕事をするのではなく、森、全体を見て仕事をするのです。

しかし着手は細心の注意を払い、細かいことをきちんとやることです。

「神は細部に宿る」です。

細部をきちんとすることで顧客は離れません。
 
 
経営コンサルタント 飯塚保人