To learn the Zen thinking business opportunity
Zen and Zen on bridge management in 21st century

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2019March, 14. : "Decides to quit'
"Decides to quit'
 
 
何をやろうかではなく、
何をやめるかを
決めることが重要です。
 
常に自分の
「あるべき姿」を
イメージすると、
自分のために本当に
必要なものが見えてきます。
 
無駄なことをやめることで、
本来自分がやらなければ
いけないことが見えてきます。
 
「一方を証する時は、
一方は暗し」です。
 
何かをやめることで
習慣が変わります。
 
習慣は第二の天性です。
 
常に仕事を見直し、
新しい成功する習慣を
Buckle up.
 
 
 

2019年3月13日 : 'Customer service'
'Customer service'
 
 
社員同士がお互いに
手伝い協力している会社は、
お客様サービスもよい会社です。
 
社内の思いやりが
お客様の満足を呼び
「サービスの差別化が生まれる」
会社です。
 
現代は
「商品を売るのではなく、
サービスを売る」時代です。
 
それだけサービスは、
お客様の支持を得るための
重要な要素です。
 
常にサムシングを
大切にしましょう。
 
 
 

2019March, 12. : "Active words"
"Active words"
 
 
「私には・・しかない⇔私には・・もある」
 
「ものには限度がある⇔可能性は無限だ」
 
「できない⇔できる」
 
「つまらない⇔面白い」
 
「もうだめだ⇔もっとやれる」
 
「あせる⇔落ち着いている」
 
「不安だ⇔自信がある」
 
「大変だ⇔たいした事はない」
 
「心配だ⇔安心だ」
 
「時間がない⇔時間はつくれる」
 
意識するとエネルギーが変わります。
 
 
 

2019March, 11. : "Schedule"
"Schedule"
 
 
始めにスケジュールありき。
 
これが伸びる人の
仕事への態度です。
 
普通仕事というものは、
常に複数の課題が
同時に進行しています。
 
 
Aという仕事は
明日までにここまでやり、
 
 
Bという仕事は
1週間後に完成しており、
 
 
Cという仕事は
来月中に企画ができて
いなければならない、
 
 
という具合です。
 
 
1.始めに仕事全体の
イメージをする(I)
 
 
2.計画を立てる(P)
 
 
3.行動する(D)
 
 
4.チェックする(C)
 
 
It is.
 
 
なるべく具体化することです。
 
時間が流れているのではなく、
あなたの命が流れているのです。
 
 
 

2019年3月8日 : '3 S (organizing, tidying and cleaning),
'3 S (organizing, tidying and cleaning),
 
 
オフィスを見れば、
その会社の経営状態がわかる。
 
活気に満ちあふれていても、
どこか雑然とした
オフィスでは情報が混乱し、
時間の無駄も多い。
  
一日15分モノを探すのに
時間を取られたとすると、
年間一人16万円程度の
ロスです。
 
スピードが
要求されていますが、
モノの整理が
できていない会社は、
時間の整理もできていません。